2017年6月25日 (日)

明日(今日)お仕事なのに…

お仕事で某所に来てホテル泊まりです。

まだ明るいうちにお夕食をいただき

ゆっくりと明日の準備をして

温泉に入って温まり

さっ!!明日に備えて早く寝よう。

その前に…とテレビを付けると

タイミングよくと言うか悪くと言うか

「今夜も生でさだまさし」をやっていてついつい一人でクスクス笑いながら見てます。

えっ!最後まで見たらアカン!
もう寝よっ!!

おやすみなさい

2017年6月 2日 (金)

シーモアさんと大人のための人生入門

上映中観に行く時間がなかった「シーモアさん……………」
予約していたDVDが届きました。

心に響く美しいピアノの音。

シーモアさんの優しい語り。

ピアノを弾きたい………という衝動に突き動かされました。

そして、私は生徒の心に響くレッスンができているだろうかと………

今日もやる気のない生徒、練習してこない生徒、注意が何週間も全く直らない生徒。

なんの為にこの子たちに音楽を教えているのだろう……と思ったら自分が情けなくて
ちょっと泣きたくなりました。

少し愚痴っぽくなりましたが、きっとこの子たちの人生が音楽によって豊かになるはず!と信じて明日も頑張ります。

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2016年9月22日 (木)

ヴァイオリンを?!

テレビをつけたら

 
ピエール瀧さんが便器の前で、ヴァイオリンを軍配にみたてて
 
「残った!残った!」と言っているコマーシャルをやっていた。
 
私が「なんかヴァイオリンが可哀想・・・」とつぶやいたら
 
息子が「僕もそう思ってた・・・別にヴァイオリンじゃなくても」と。 
 
 
でも思い出した。
学生時代
大学の寮の部屋が狭くてグランドピアノとベッドでいっぱいいっぱい。
 
練習後の友だちとのお茶会はピアノの上にお茶やお菓子が並んでいたなぁ・・・・
ピアノ可哀想だったなぁ  
 

2015年2月 2日 (月)

お掃除のプロ

NHKプロフェッショナル仕事の流儀で、羽田空港のお掃除のプロ新津春子さんを取り上げていました。

昨年11月のドイツ行きの際、私は羽田空港発着の飛行機を利用しました。

帰国した際、あまりにもピカピカのトイレに本当に驚き、そこで鏡を磨いていたお掃除の女性に、思わず話しかけてしまいました。

「こんなに綺麗なトイレを見たことがありません。ありがとうございます。」と。
その女性は「あら、そうですか?
嬉しいです。」と笑っていらっしゃいました。

オリンピックに向けて、空港のお掃除に力を入れているのかな?と思いましたが、後日成田空港に行ったらちょっとがっかり。

成田空港頑張れと思いました。

私が話しかけた女性は、制服の色が違ったので、多分この新津さんではなかったかもしれません。
お掃除のおばさんではなく、プロ意識を持ったお掃除の職人という意識なのです。

羽田空港の国際線は、世界一美しい(清潔)空港だそうです。

私も洗面台でも磨いて寝るとしますか。




2011年10月10日 (月)

ダイハード

昨夜は、珍しく夫婦2人の夕食。

夜も静か・・・・・

久しぶりにテレビをつけたら「ダイハード」が始まったので2人で観ました。

今まで、何度も観たことがあるのに、ドキドキするし、

「ワァッ 」とか「キャッ 」とか「痛いっ」と叫んでしまい

主人に「うるさい  」と言われます 

こんな映画、黙っては観られないんだもん。

                                               

ところで                

「ダイハード」ってどういう意味かと思ったら、直訳では

「死ににくい」という意味なんだそう。

                                    

                                      

「この人(ブルース ウィリス)いつもこんな目にあってよく生きてられるよネ」

「・・・・・・・・・・」

あ~~映画を観に行きたくなりました。

2011年9月19日 (月)

私に言われても・・・・・(-_-;)

主人が「音が耐えられない。」と言って、テレビを嫌がるので、我が家ではほとんどテレビをつけなくなった。

朝の15分間、「おひさま」を観るだけ。

ニュースも天気予報もみない。

その「おひさま」も最近、展開がつまらなくなってきて、最終回がみたいだけで朝の貴重な時間を15分潰している。

             

先週からちょっと話が動いて、夫の和成さんが友人の未亡人の元へ・・・・・・なんて妖しげな(?)展開になっている。

           

すると母から突然

「あんな、無責任な男はダメよ!!!」と電話がかかってくる 

私に言われても困ります。

2011年5月 2日 (月)

スッキリ

本当にくだらない話なので、スルーして下さい 

でも、書いておきたいので失礼します。

かれこれ うん十年以上、小さい時に見ていたテレビ番組の小さな宇宙人のキャラクターが

夢に出てきたりして、そのたびに「何ていう番組だったかなぁ?」と悶々としていました。

実写版のドラマにアニメーションが貼り付けてあるような画面まで思い出すのに

その小さなキャラクターの名前も思い出せない・・・・

時々頭の中にその宇宙人が現れる。

アイロンをかけられて、ペロ~~ンと紙きれのようになった画面も覚えてる。

主人が、昨夜昔の子ども番組を検索して「河童の三平」というのを見て懐かしがっていた。

この手があったか   便利な世の中になったものだ 

「NHK 昭和40年代 子供番組 宇宙人 」で検索したら

私の夢に登場する宇宙人が出てきたのです                            

これよ!これ! 

ピッピッピッピキピ・・・・・・という懐かしい中村メイコさんの歌声も思い出しました。

たった1年間の放送だったみたいなのに、

これがなぜ私の心に住みついていたのでしょう?

では、「宇宙人ピピ」をどうぞ